Voice

合格体験記

生徒様や親御様からいただいた喜びの声

志望校に見事合格した生徒様や親御様の体験談をご紹介しておりますので、入塾を決める判断材料としてご参考にしたり、志望校合格への道のりをイメージしたりしていただけます。諦めることなく自主的な努力を続けることで志望校に合格するという成功体験をしてもらえるように講師一同が全力でサポートいたします。生徒様の可能性の芽に気づき、しっかり育ててまいります。

Voice01

AdobeStock_372548968 (1)
サポートのおかげで無事志望校に合格

入塾したばかりの頃は志望校には全く手が届きそうになかった息子ですが、合格通知を受け取れ感謝の気持ちでいっぱいです。講師の方は息子のネガティブな気持ちに耳を傾け共感しながら、「諦める必要はない」「良い結果が分かっているチャレンジには価値がない」と気づかせてくれました。これからの人生で苦しいことも出てくるでしょうが、塾での経験を活かしてくれるはずです。

Voice02

ダウンロード (2) (2)
夏期講習からサポートいただき合格

長男は6年生の夏期講習という中学受験には遅すぎるといわれる時期に入塾しましたが、講師の皆様の的確なサポートのおかげで無事合格できました。毎週末出される過去問の演習は大変でしたが、きめ細やかなご指導のおかげで少しずつ自信をつけ最後までやりきることができました。オンラインで受講しましたが、親も一緒に授業を共有できたのも良かったのではないでしょうか。

Voice03

AdobeStock_200049824
講師の方と協働しながら受験を突破

中学受験を目指したものの最後まで続けられるのか不安だらけのスタートでしたが、いざ講座が始まると授業は楽しいものでした。ヒヤシンスの成長過程を楽しんだり、覚えにくい社会は語呂合わせにしたり、算数計算を競い合ったりして講師の方と協働しながら親子で取り組めました。過去問演習の結果に投げ出しそうになった息子に真剣に向き合っていただいたのが印象的です。

Voice04

AdobeStock_110419547
合格へと導いてくれた講師の方に感謝

6年生の11月という時期に受験を決め合格することを諦めそうになった時もありましたが、我が子は見事に合格を勝ち取ってくれました。塾で他者と協働することで最適解を導き出せることを学んだ息子は、これからの人生を切り拓いていくための大きな力を体得できたのではないでしょうか。常に支えとなり、志望校合格へと導いてくれた講師の方には感謝してもしきれないほどです。

Voice05

AdobeStock_206635741
苦手科目を克服し得意科目を武器に

受験に焦り始めて入塾したものの、勉強で競争させられることを嫌がっていた長男ですが、伸び伸びと楽しく勉強できました。苦手な理科は一から指導していただき、他の生徒様とのディスカッションを通して国語という科目の本質を教えてもらい、算数は大きな武器として使えるようにしていただきました。おかげで無事志望校に合格でき、今では自分で計画を立て勉強に取り組んでいます。

Voice06

AdobeStock_464309418
精神的な支えのおかげで中学受験を突破

入塾したことで受験について相談できる先生ができたのが大変心強く、ZoomやLINEで親子共々何度も相談に乗っていただいたことが大きな精神的な支えとなりました。おかげで無事志望校に合格でき、感謝の気持ちでいっぱいです。今では息子は自分でしっかりスケジュールを立てながら課題や勉強に取り組むようになり、まさに教え惜しむご指導の賜物ではないでしょうか。

Voice07

AdobeStock_347752347 (1)
競争ではなく共創の精神で合格を実現

長時間学習に慣れていなかったため最初は宿題を終わらすのも大変でしたが、オンライン授業で画面の向こうから語りかけてくれる先生や一緒に勉強している仲間がいることでモチベーションが下がることはなく最後までやりきれました。競争するのではなく共創するという精神で志望校に合格したという成功体験は、これからの人生の中で大きな力になると確信しております。

Voice08

学習塾(小学生)8
挫けそうなだった息子をサポート

過去問演習の点数がなかなか上がらない状況が続き、「努力は報われない」「勉強しても無駄」と投げやりになっていた息子に先生は真剣に向き合ってくれました。諦める必要はないことを教えていただいたおかげで最後まで走り切れ、その結果努力が実を結びました。諦めずに地道に努力を続ければ目標を達成できることを知った息子は、これから何があっても頑張っていけると信じています。

Voice09

学習塾(小学生)23
一人ひとりに合わせた最適な指導

1日の勉強時間は多くても4時間程度が限界でしたが、入塾したことで長時間学習にも徐々に慣れ、切磋琢磨できる仲間の存在も大きかったのではないでしょうか。全然手がつけられていなかった苦手な国語を一から教えていただき、得意な算数は受験で大きな武器となるように導いてもらいました。無事に合格できたのは、一人ひとりの学力や志望校に合わせた的確な指導のおかげと感じています。

Voice10

AdobeStock_366388455
精神的なサポートに救われ無事合格

思うような結果が出せず不安な気持ちやプレッシャーで押しつぶされそうになっていた息子を精神的にサポートしてもらい、合格にまで導いてくれた先生には感謝してもしきれません。あえて教え惜しむことで鍛えられた自主性や主体性と、競争するのではなく共創する精神はこれからの長い人生の中で力を発揮し、困難や障害が立ちはだかったとしても大丈夫だろうと確信しております。

Voice11

AdobeStock_284977829
桜が咲いた時の息子の最高の笑顔

受験を途中で投げ出しそうになった時もありましたが、先生方に支えられながら再び前を向き直し最後まで走り抜けました。インターネット上で合格を確認できた時の息子の笑顔は今でも忘れられません。これからの長い人生の中で苦しいこともあるかもしれませんが、塾で教えていただいた共創の精神や自主性、主体性を活かしながらたくましく切り拓いていってくれるだろうと確信しています。

Voice12

AdobeStock_472049320
講師の方と仲間のおかげで無事合格

最後の模試で合格の可能性が20%という結果に泣きながら、それでも机に向かう息子の背中からは不安と焦りが伝わり、12歳の子供がこれほどの緊張感と戦っている姿に胸がしめつけられる思いでした。先生方のアドバイスやサポートがなければ、途中で諦めていたかもしれません。先生方の熱心な支えと一緒に切磋琢磨してきた仲間の存在のおかげで努力が実を結びました。

Voice13

AdobeStock_373930483
精神面の支えに

まず初めに、6年の夏期講習からという遅すぎる時期に入塾したにも関わらず、温かく迎え入れてくださった有好先生はじめ西山先生、鈴江先生、そして塾生の皆さん、本当にありがとうございました。


長男は、ヒキダスプラスさんに入塾するまではZ会中学受験コースをとって自宅で勉強していました。ヒキダスさんの合格体験記でこんなことを書くのもおかしいのですが、Z会も本当に素晴らしい教材で、“4科をきちんと計画的に進められるお子様とご家庭”だったら、それだけで難関校合格も夢ではないのかなと思います。


でも我が家は、4科を計画的にやれる子どもでも家庭でもありませんでした。得意な算数ばかりやり、苦手な国語はほぼ手つかず、理社は半年遅れのまま6年のGWを迎えました。塾なら特訓とかいろいろあるであろうGW、長男の勉強は1日3、4時間が限界でした。


もうこのままでは間に合わない。せめて夏期講習からはどこか塾にお願いしなければ…。


さすがの我が家も焦り始め、そんな時に出会ったのがヒキダスプラスさんでした。長男が嫌がっていた「勉強で競争させられる」ことがなく、オンライン受講もできる。有好先生のお考えにも共感できることが多く、ここならば、とお願いすることになりました。


夏期講習が始まってみて、正直最初は大変でした。Z会でいわば自由気ままにやってきたので、初めての長時間学習や宿題に最初はアップアップしていました。でも、Z会の動画配信と違い、画面の向こうから語り掛けてくれる先生がいて、一緒に勉強する仲間がいる。授業自体も有好先生のダジャレやアタック25などのゲームもあって楽しく参加することができました。


夏期講習、9月から始まった過去問演習、通常授業、そして冬期講習。それらを通して、西山先生には理科をほとんどいちから教えていただいたと言っても過言ではありません。そして算数を大きな武器にしていただきました。鈴江先生には塾生同士のディスカッションを通し、国語という教科の本質を教えていただきました。


毎週末の過去問演習も辛くなかったと言ったら噓になりますが、きめ細やかにご指導いただいたおかげで長男も少しずつ自信がつき、最後までやりきることができました。お三方ともに、本当に素晴らしい授業でした。オンライン受講のおかげで、親がそれらを共有できたことも非常に良かったです。


そして私たち親にとっても、相談できる先生ができたことは大変心強かったです。Zoomで、LINEで、どれだけ弱音を吐き相談にのっていただいたか知れません。いざ本番が始まってからもそれは続き、親子ともに精神面の強い支えとなりました。


今、長男は進学先から出された宿題を自分でスケジュールをたて取り組んでいます。こうしたことができるようになったのも、ヒキダスプラスさんの「教え惜しむ指導」の賜物だと思っています。これからの中高6年間も、「競争より共創」の精神で、仲間と切磋琢磨していってほしいと思います。


本当にありがとうございました。

Voice14

AdobeStock_267198681
可能性を信じて

「やったぁー‼︎僕は勝率20%を勝ち取ったぞー‼︎最高に気持ちいい〜‼︎」

合格通知に跳び上がり、喜び叫んだ息子。

入塾当初は、全く手が届かなそうで視野にも入れられなかった学校、6年生11月末の土壇場でその学校の受験を決めたところからの"まさか"の合格通知でした。


「プールやだな、給食やだな、私立に行こうかな〜」そんな息子の発言から始まった中学受験。最後まで続けられるのだろうか・・・、不安ながらのスタートでした。

それでもいざ始まってみると授業は楽しく、4年生の間は、親子でヒヤシンスの水栽培をしてその成長の過程を楽しんだり、算数の計算を競い合ったり(私も大人気なく真剣勝負)、覚えにくい社会は語呂合わせを考えたりと、ヒキダスの先生と協働しながら意欲的に取り組むことができました。 5年生ではコロナ休校期間中に歴史漫画を夢中になって読み、全巻制覇!比較的"幸せな中学受験"をしていました。


ところが、、、、、6年生も後半になり佳境に入った頃、なんと親子で志望校が異なり出しました。再び学校探しをするも、既に説明会は終了済み。有好先生が直接学校に連絡を入れてくださり、なんとか見学をさせていただきました。そこはやっと家族全員が納得できる学校でしたが、現状の偏差値より数段高い学校でした。


そこからは私も息子も自分との戦い、、、厳しい受験生活が始まりました。

がんばってはいたものの、12月の最後の模試時点で合格可能性20%という最悪な結果。泣きベソをかきながら、それでも机に向かう息子の背中からは不安と焦りが痛いほど伝わってきました。


1月に入ると、「寝るのが怖い。入試の日が近づくのが怖い。」と、私にしがみついて眠る日もありました。まだ12歳の子どもが、ここまでの緊張感と闘う姿に胸がしめつけられる思いでした。

なかなか上がらない過去問演習の結果に、本人は「努力は報われない!勉強してもムダ!」と、投げ出すこともありました。そんなクサリかけた息子に、「男同士の話をしよう」と、先生は時間を割いて真剣に向き合ってくださいました。

息子のネガティブな気持ちと言葉に耳を傾けて、共感してくれました。そして、諦める必要はないこと、やる前に良い結果が出るのがわかっているチャレンジなら、する価値はないことに気づかせてくれました。先生方に支えられ、志望校の校門前で写した写真を飾り、再び前を向いて最後まで走り抜きました。3年前の息子からは想像もつかないほど、本物の受験生になっていることに驚きました。


受験前日。よく頑張った、だから、合否に関わらず試験会場に足を運ぶことが出来れば大万歳だ、と思っていました。でも、我が子は見事に合格を勝ち取ってくれました!インターネット上に咲いた桜の花は、その時の息子の最高の笑顔は、今も忘れられません。 これからの長い人生、苦しいこともあると思いますが、3年間の努力が実を結んだ経験、他者と協働しあうことでさらに良い最適解を出せることに気づいた学びは、息子にとって大きな力になると確信しています。


私ども親子の常に支えとなり、これまで導いてくださった先生方、本当に、本当にありがとうございました。